2016年11月16日水曜日

(24) 軽躁状態?

2012/4/13加筆・修正
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精神科医、精神学者の方、宗教学者の方、
もし、私の一連の投稿にご興味があれば、ご遠慮なくコメントをご記入ください。

1月下旬~2月上旬の自分について、
私の自己分析としては、「脳の回転が速くなりすぎている」と感じていました。
いわゆる、「軽躁状態」が継続していたと考えています。
 
多弁の傾向があり、発想がどんどん浮かんでくる状態だったので、
短期間に連続投稿を行いました。
 
その当時を振り返っての、2012/4/13現在の記憶では、
「自分は、『発狂』と『通常』の境目の塀の上をヨロヨロしながら歩いている。」
「塀の上を歩くのが重要で、どっち側にも落ちたくない」
と強く意識していました。
「境目の塀の上を歩く、そういうのは結構難しい」というのは、
養老孟司先生の表現だったと思います。

私が尊敬する3人(4人)の人物は、ここ半年以上の間、
①ブッダ(スマナサーラ長老などがテーラワーダ仏教を伝道。大乗系仏教に比べ、一番シンプル)
②養老孟司先生
③(故)米原万里さん
(④デーブ・スペクターさん)
で、順位変動ありません。

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